やっぱりだめなのかな

最後まで粘れる気がしない。

もうまったくレポートの続きをやる気が起きない。

生活のリズムが整わない。昼起きて深夜に寝る。

数週間前はそれなりに熱かったlisp熱もそれなりに冷めている。

こうやって熱くなっては冷めるを繰り返してもなにも手元に残らないんだよね。

人間の知識や技術ってのはやっぱり継続してこそ役に立つもんだし。

 ADHD人間に合ったADHD的な生き方ってどんなものなんだろう?

ドロドロ

Land of Lispは7章まで読んだ。7章のサンプルコードで関数の出力を書き込んだファイルとGraphvizのコマンドをコマンドラインに渡して画像を生成するって部分があるんだけど、slime上から実行しても上手く渡らないみたいだ。下はコードの出力部分

(defun dot->png (fname thunk)
  (with-open-file (*standard-output*
           fname
           :direction :output
           :if-exists :supersede)
    (funcall thunk))
  (ext:shell (concatenate 'string "dot -Tpng -O " fname)))

ちなみにterminalから実行したら正常に画像が出力された。concatenate 'string "dot -Tpng -O " fnameの部分がコマンドラインに入力されるコマンドになる。 多分、ext:shellの部分が問題なんだろうけどちょっとググったぐらいじゃ分からなかった。 slimeの仕組みやemacs上でshellを使う方法とかから調べないとだめかなぁ。

レポートの進捗

土曜日から数えて四日目、レポートは手についていない。 なんか取り掛かろうとすると今までの人生がフラッシュバックして集中できない。こんな簡単な課題が何週間も出来ないとか、進級できても使い物にならないだろ。もっと早く分かっていれば勉強の方法や生活の仕方も改善する気力が有ったんだろうけど、一度折れた心が元に戻るのは難しい。高校の頃は周りの秀才たちと比べて全然勉強が出来ないことを不まじめなフリをして誤魔化してたけど、コンプだらけだった。必死にやってたけどどうしても自力じゃ無理だった。色んな後悔が僕の中に焦げ付いている。実際、もっと早く発達障害が発覚してたら自分にとって最適な手段が取れてただろう。自分のことを周りより努力が出来ないクズだと思ってた。今だったら脳の作業領域が少ないことで起こる問題を誰かに手伝って貰えてたんだろうか。少なくとも今よりは必死に生きてた気がする。

食事はここ数日、夕方になってから朝食食べてるような状態。

あと、今日の記事はMarkdownで書いてみた

進級がやばいのにレポートが手につかない。現実逃避を始める。

約一年弱前に登録したブログ。

当時、一ヶ月ぐらい散発的に書いていた分は全部削除して、またここから再開しようと思う。

Land of Lispがアマゾンから届いて読んでる。今はLispに嵌ってるけどそのうちまた飽きるんだろう。他のことが手につかないほど何かにハマる事はよくあるけど、結局すぐに飽きて何も手元に残らないの繰り返し。

レポートは残り3つ。

締切はもう半月過ぎているのに終わらない。

なんか、今まで勉強してきたことが何も自分の中に残っていない気がする。